| メディテーション/瞑想 |
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サモ Brian “Samo” Ross |
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ワークショップタイトル:距離を越えた神との対話
"Talking to God Without Calling Long Distance."
― 対話とガイドメディテーション(瞑想)―
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・スピリチュアルチャネリング
・Osho Zen Tarot
(恩師であるOshoのオリジナルのタロット)
・Soul Massage
・Healing Touch
・メディテーション(瞑想)
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| 原題:Talking to God Without Calling Long Distance |
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| 2006年9月全米発売(Amazonにて購入できます) |
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Brian“Samo”Rossは30年以上、霊的(スピリチュアル)分野を研究しているベテラン。彼自身、自分の役割は 「その人自身の中に存在する神の英知に導く手助けをする事」
であると考えている。
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Samoの瞑想法は、彼が初めて瞑想に出会った彼の恩師でもある“Osho”によるもので、その時の瞑想が彼のスピリチュアルな扉を開き、「我々は何者なのか?」「何故ここにいるのか?」という神秘主義者の多くが「追求するに値する唯一の道」と提唱する探求により、疑問に対する究極的な真実を見い出す。
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Samoと同じ空間を共有する事は、多くの精神的指導者といるのと同等の効果をもたらし、人間関係、健康、仕事、精神的な成長、過去の人生、そして瞑想の全体像を照らし出し、誰もがその空間のエネルギーの変化を体験し、穏やかな気分になり、興奮を覚え、そこにいる事への喜び、即ちSamoが言うところの「The
grace (優雅さ)」を感じることが出来る。
この時、正に「ヒーリング」、ヒンズー教でいう「カルマ」が生じており、その人がより啓発的で、全てを素直に受け入れる状態が強ければより深い 『癒し』
を得ることができるのである。
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| Brian “Samo” Ross プロフィール |
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Samoは幼い頃、時空を超えた異次元間の移動を度々体験し、時には時間が静止したり、理解も描写も不可能な超現実的な光景を目の当たりにしたが、これらの体験は、彼がより深い教えを追い求める上で大きく寄与している。1980年 スリランカでの仏教の瞑想に参加している時、最初の幽体離脱を経験。瞑想修行を続けて数日後、体の痛みは耐え難いまでになってきたが、彼が受けた教えは
「その痛みから逃げる事ではなく、そこに精神を集中させる事」 だった。その教えに従って集中すると、彼の意識は突然高揚し、頭の最上部のChakraから離れ、気付いてみると自分の身体を上から見下ろしていたが、痛みはすっかり消え去り、気持ちも壮大になり、歓喜の涙が溢れた。
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1981年 Samoは “Osho” として知られるBhagwan Shree Rajneeshの弟子となり、彼の真の独自性、人生の意味を追求する教えに従い、その後の10年間、苦悩と歓喜、そして精神的な成長に満ちた十年間を送ることになる。その後、米国オレゴン州のRajneeshpuramにおいて、東洋の神秘主義と西洋の心理学的技術を融合させた瞑想とワークショップに参加する。
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1989年 大きな転機が訪れる。それは、彼がコンピュータに向かっている時、頭の奥である声を聴いた。それは、愛情に満ち、慈悲深く、そして叡智に溢れた声だったが、これは彼が初めて知った彼の内に存在する導きの声であった。そしてこの導きは、正に現在彼がカウンセリングやチャネリングにおいて、彼をサポートするそれと同じものである。
2004年7月 モーゼの時代にまで遡ると言われる神秘的な伝統の“Path of Sound and Light”に身を置き、指導者の祝福のお陰で、霊的に言い伝えられてきた“The
Grace” (優雅さ)、“The Holy Spirit”(神聖なる精神)という神の存在を感じることが出来るようになった。
現在、各個人への指導及び瞑想のワークショップを開催、スピリチュアル・カウンセリングに携わっている。Samoのワークショップ "Talking
to God Without Calling Long Distance." は、2005年末に発売予定のSamoの著書タイトルでもある。(日本発刊未定)
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